プロミスからの借入ルールが変わった為に、限度額は年収の1/3以内になりました。
借入を合わせた総額ですので、他社の借入金額も含まれます。













貸金業法の改正については、金融庁のホームページ同庁発行のポスターリーフレットでもご確認いただけます。
※プロミス以外の借入がすでに年収の1/3を超えている場合は追加で借入することはできません。
プロミスでの借入可能額を確認するには、無記名ですぐわかる『借入シミュレーション』を行ないましょう。

 ≪プロミス≫ 実質年利 7.9%~17.8%、30日間無利息(2010年9月30日契約まで)、利用限度額 300万円まで(新規は200万円まで)、来店不要で融資可能

レイク  /   アコム  /   モビット  /   ノーローン  /   アイフル
 
 
 
 
貸金業法の改正により、プロミスのキャッシングの借入ルールが新しく変わった事はご存知だと思います。情報を再確認しましょう。

【給与所得者】
  • 借入総額(プロミスと他社との借入額の合計)が年収の3分の1を超える場合、それ以上の借入はできません。
    また、それに伴い、年収の確認ため、収入証明書類の提出が必要になります。

    次のいずれかに該当する場合に、収入証明書類の確認が必須になります。
    ・プロミスでの利用限度額または利用残高が50万円を超える場合
    ・他社での利用を含めた総借入残高が100万円を超える場合
【個人事業主】
  • 年収の1/3を超えている場合でも、審査の上、例外的に利用できる場合があります。

    以下の審査書類が必要になります。
    ・確定申告書、青色申告決算書または収支内訳書
    ・営業実態を証明する書類
【主婦】
  • 申込み本人がパートやアルバイト等の勤務についていない場合、利用ができなくなります。
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